バディングでは無垢の木を基本とするシンプルでナチュラルなオリジナル家具のデザイン製作をしています。
初夏の海

海へ
蛍の時期になり、友人家族と和歌山へ。日中は遠浅の海で遊び、カニやタニシ、小さな魚を取ったり、水際で遊んでいたはずが、どんどん沖へ・・・。
結構暑くて子ども達はすっかりびしょ濡れ。今度くるときは水着を持ってくることにしよう・・。
遠浅〜
その後温泉に入って、夜は蛍鑑賞とフルコースの一日でした。
note - -
ジューンベリーの実
ジューンベリーの実
先日立ち寄った花屋さんで、たくさんの実をつけたジューンベリーの木を買ってきました。
その実がだんだん赤くなり、さらに赤紫色に熟しておいしそうになってきました。

手でぽろっと取れるくらいになったので、収穫作業に。大量!
思った以上に取れてびっくりしました。

さっそくジューンベリーのタルトを作って、おいしくいただきました♪
note - -
キャンプへGO!

キャンプ!
ゴールデンウィーク前半、キャンプに行ってきました。
前日夜から出発し、キャンプ場についたのが深夜。そのまま車中泊をして、
朝起きると快晴!

目の前には大きな吊り橋があり、その向こうにキャンプ場と
なかなかのロケーションでした。
が、相方が楽しみにしていた渓流は雨が降っていたせいか濁っていました・・・。残念。


でも、モーニングのカボチャサンドでおなか一杯になると、
さっそく網と虫かごをもって散策へ。

一日遊んでバーベキューをたらふく食べ、温泉にも入り、大満足の一日でした。

翌日も晴れ渡りキャンプ日和の一日か!と思っていたら、
なんとクルミが熱を出してしまい、休日診療所へGO!となってしまいました・・・。

しかも二日後にインフルエンザが発覚(前日の検査では陰性だったのに)!
ゴールデンウィーク後半はインドア派となりました^^;
note - -
開花宣言
開花
今年は例年より桜の開花が一週間以上早いそうです。パルゴロOPENを祝ってくれているのかな?パルゴロのOPENがいよいよ近づいてきています。
note - -
大工の親方?

大工の親方?いえいえれっきとしたこの店のオーナーです。壁の漆喰塗りは最初こそ苦戦していましたが、さすがケーキも作るだけあって、クリームを塗る感覚と一緒のようにしあげておりました。


相方のピザ職人M君とともに漆喰・塗装・タイル張りとこなし、「そのうち職種替えしてるかも〜?」と言い合っていました。ちなみにお店の名前はパルゴロと言います。イタリア語で「赤ん坊」という意味だそうで、アイドル犬「パル」も同居人です。

 
note - -
天井仕上げ


トイレの天井を仕上げました。このご電気屋さんにバトンタッチです。
note - -
トラブル発生!

カウンター材を即決購入し、後日引き取り手続きをした後、現場へもどると水道工事が行われておりました。カウンター材の端材をもらってきたので、取り付けするカウンターの腰壁に乗せたところ、事件発生(写真は事件モードです^^;)!

カウンターは横から見ると、Tの字のようになっていて、お客様側だけでなく、キッチン側にもカウンター天板が少し出て、キッチン側の手元を少し隠すことができるデザインの予定でした。それが、まさに取り付け終了したばかりの水道蛇口がカウンターの腰壁より上に出っ張っていました!もちろん天板はそのまま取り付けることは不可能なので、急遽現場監督・水道屋さんなどの職人さん達が事件現場にあつまり、腕を組んで知恵を絞りました。

水道取り付け位置をしたに下げる・金物を別のタイプに交換する、カウンターを蛇口の部分だけ切り抜くなどいろんな案がでましたが、結局カウンター材を縦長にカットし、キッチン側を立ち上げて段違いカウンターを製作することになりました。

せっかく700幅という幅広の材を見つけたのに、もったいないなぁ〜という思いもありましたが、貴重な材を生かすため、カットした部分も生かしたデザインで製作する予定です。

これいて一件落着!?

note - -
隠れ家完成


トイレの壁が出来つつあります。何もなかった空間に仕切りができるとなんだか隠れ家ができたようで、安心してしまいます。
note - -
お正月


新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

お正月は毎年恒例の新宮へ。温泉に泊まり、親戚にあって、のんびりほっこり過ごせました。
帰ったら年末から始まった店舗のお仕事でハードな一年の始まりとなりそうです!

note - -
宝の山


今日は、カウンター材を探しに一枚板がある材木屋さんへ行ってきました。おそらく高い場所では10メートルくらいまでつみあげられている一枚板。足場板が揺れる上を慣れた足取りで案内されて、こちらは及び腰になりつつ、宝の山を見て回りました。

この山の下の材までちゃんと何があるのか把握できているのか?!という疑問をおもわずぶつけてしまいましたが、「わかってますよ。」という至極あたりまえの答えに脱帽。失礼いたしました・・・。

それにしても、この中からたった一枚を選ぶなんて至難の業で、結局後日再訪問となりました。
note - -
| 1/8 | >>